Voicy Journal

Voicy Journalについて

Voicy Journalについて

音声×テクノロジーで
ワクワクする社会を作る
私たちはこのビジョンを掲げています。

簡単に自分の声の発信ができるように。
簡単に誰かの声を聞く事ができるように。
自分たちが作った音声配信インフラが社会の至る所ところに届くように。

私たちはラジオが出来なかった事を実現していきます。
私たちは新しいインフラの構築に挑戦をしています
私たちは本当に必要とされる音声の形を模索しました。
そして、少しづつ音声の可能性を体感しています。

Voicyは音声の文化を作っていきます。
音声によって今までの生活を一歩前に進めていきます。
生活や文化をより豊かなものにしていきます。

そんな期待と未知で溢れたワクワクを共有したい。
この思いで生まれたのが、Voicy Journalです。

この度、そんなVoicy Journalで編集長を担当させていただくことになりました、うすいよしきと申します。このオウンドメディアを作っていくために、Voicyにジョインしました。どうぞ宜しくお願いします!

Voicy Journalとは?

Voicy Journalには2つのコンセプトがあります。

音声体験によって生み出される
ワクワクを届ける。

音声×テクノロジーで生まれる
Voice tech情報を届ける。

音声によって生み出される「ワクワク」と「技術面」にフォーカスを当てながら、皆様に音声の未来やその面白さをお伝えできればと思っています。

Voicyでは、日々たくさんのパーソナリティーが音声を配信しています。テキストにも、動画にも表現出来ない、音声だからこそ表現できることが生まれています。

音声配信を簡易化したことによって、動画よりも遥かに簡単に。そして文章に人間味と感情を乗せて情報を配信することを可能にしました。

現在、あらゆる物がインターネットと繋がり始めています。スマートスピーカーを筆頭に、情報を音声で伝える時代が到来し始めています。モニターもキーボードも必要ない音声は、将来の情報発信をリードしていくかもしれません。

日本では、30分以上音声コンテンツを使用しているユーザーは約30%と言われています。しかしアメリカでは90%以上の方が音声コンテンツを利用しています。今もまさにとんでもないスピードで音声への需要が高まっています。

音声が僕たちの身近な存在になった時、どんな未来を紡ぎ出すのだろうか?僕たちをどう変えていくんだろうか?どんなワクワクが起こるのだろうか?Voicy Journalはその過程をお届けしていきたいと思っています。どうぞお楽しみに!

Voicyは、音声でワクワクする未来を生み出せるよう、これからも様々なプロジェクトを進めていきます。その情報は、Voicy Journalはもちろん、Twitter、Facebookなどでも発信していきます。ぜひフォローしてみてください。

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この記事を書いた人

Voicy Journal編集長うすいよしき
日本トップセールスのクラウドファンディングサービスにて、立ち上げ期から約3年間マネージャーを務める。その後、株式会社Voicyにジョインし、Voicy ジャーナルの編集長に就任。音声メディアの可能性とVoicy社内のワクワクを伝え、世の中を少しだけエモくするために奮闘中。
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