Voicy Journal

うすいよしきの記事一覧
新しい挑戦を生み出すために重要な“心のひだ”という考え方とは?

新しい挑戦を生み出すために重要な“心のひだ”という考え方とは?

出版社・広告代理店・商品開発・イベント企画会社など、多様な職種を経験してきた阿座上陽平さん。チーズタルトでも有名な株式会社BAKEで、塩谷舞さんや編集チームと共にオウンドメディアを活用したコーポレートブランディングに携わってきました。 2018年5月にBAKEの退社が決まり、直近ではフリーランスとしてコンサルタントを中...
企業型オンラインサロンが生み出す、新しい採用の形とは?

企業型オンラインサロンが生み出す、新しい採用の形とは?

今、まさに流行しているオンラインサロン。 著名人やインフルエンサーが利用し、そのノウハウや知見を感じたり、自分自身を成長させるため。そして、新しいサードプレイスを作るためにオンラインサロンが利用されています。 現在、Voicyでもオンラインサロンに挑戦しています。しかしその目的は、これまでのオンラインサロンとは少し異な...
誰もが発信出来る時代に、Voicyが制限されたメディアを作る理由

誰もが発信出来る時代に、Voicyが制限されたメディアを作る理由

SNSは、誰でも使うことができる。 自由な発信で社会と接点を持つことも出来るし、喜びを得ることだって出来る。 インターネットが普及した世界は、もはや誰もが主役になれる。SNSを筆頭に”誰もが発信できること”が今の時代のベースにある。 しかし、Voicyというサービスは誰もが情報発信をできるわけで...
いま、エンジニアは一歩踏み出すチャンスに溢れている。

いま、エンジニアは一歩踏み出すチャンスに溢れている。

「自分の好奇心に素直にやりたいことをやってきた」 そう語るのは、株式会社Voicy CTO(最高技術責任者)の窪田雄司さん。 第一印象は寡黙で職人気質な印象で、THEエンジニアという印象だった。 しかし、彼が歩んできた道のりは、その印象とは正反対のものだった。 「なぜいま音声なのか?」 「動画でいいのではないか?」 「...
耳から情報を得る時代へ、音声(Voice UX)デザイナーの可能性

耳から情報を得る時代へ、音声(Voice UX)デザイナーの可能性

Voicyには音声をデザインするVUIデザイナーと呼ばれる職種があります。 通常、ITの会社で働くデザイナーは、グラフィックデザイナーやWebデザイナー、ユーザーの行動を設計するUI/UXデザイナーとして活躍しているのが一般的です。 Voicyで音声デザインを行う京谷さん(通称きょうちゃん)は、通常のデザイナーとしても...
リスナーと一緒に成長出来る配信を。あやにーが語るVoicyを毎日配信する理由

リスナーと一緒に成長出来る配信を。あやにーが語るVoicyを毎日配信する理由

「いま、音声を発信するメディアが増えてきている」 ライブ配信サービスを筆頭に、ラジオのように音声のみを配信するサービスが増えてきている。 ここ数年、音声配信サービスの需要が大きくなっています。すでにアメリカではブログよりもポッドキャストの検索数が多くなり、声を使ったメディアの需要が世界的にも大きくなっています。 なぜい...
お笑い芸人になりたかった僕がオウンドメディアの編集長になった理由

お笑い芸人になりたかった僕がオウンドメディアの編集長になった理由

はじめまして。この度 Voicy Journal編集長になりました、うすいよしきと申します。このオウンドメディアを作っていくために、6月からVoicyにジョインしました。 実は昨年の末、僕はお笑い芸人になるためにIT企業を退社しました。その3カ月後には単独ライブを開催していました。 しかし、僕がスタートしたのはお笑い芸...
Voicy Journalについて

Voicy Journalについて

音声×テクノロジーで ワクワクする社会を作る 私たちはこのビジョンを掲げています。 簡単に自分の声の発信ができるように。 簡単に誰かの声を聞く事ができるように。 自分たちが作った音声配信インフラが社会の至る所ところに届くように。 私たちはラジオが出来なかった事を実現していきます。 私たちは新しいインフラの構築に挑戦をし...
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